大学生・さとPの日記です! 多趣味ですので、いろいろなことについて語ってます。 主には、野球の話、「踊る大捜査線」の話、山崎まさよしの話、ユースケ・サンタマリアの話ですw
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いつもふたりで #3
2006-01-25 Wed 01:53
今日からBSフジで放送中の『いつもふたりで』日記をつけますw

今日は、第3話。
相変わらず、ハチ(坂口憲二)は瑞穂(松たか子)に圧倒されまくり。
完全に引越し完了です。
でも、そういう二人の掛け合いが、私は大好きです。
それが、このドラマのみどころでもあるわけです。
この回から、楓書房の社長さんが病気になっちゃった柏原崇から葛山信吾さんに。
いいキャラだったのに、ざんねーん!と、既にこのドラマをオンエアーで見てた友人に訴えたところ「そんなことないよ。私も柏原崇の方がイイ!と思ってたけど、案外違和感ないから」と言われました。
今日、実際に観てみると…。

なるほど~。普通だ!

面白かったのは、葛山さんが初登場のシーンで「なんだか人が変わったみたいですねー」とドランクドラゴンの塚地が言うところ。
さり気なさがグッド!でしたw

さて、自分の書いた小説を皆に読んでもらう瑞穂。
しかし、皆、読みながら寝るわ違う話するわで面白くないらしい。
挙句の果てには、新人作家の編集担当に抜擢されて、何だか行きたい方向とは全く逆な方向に向かっているような…。

ハチの方ですが、愛しの歯医者さん央子(長谷川京子)と半ば強制的に食事。
私、央子みたいなキャラが嫌いなので、観てられません。

瑞穂は村越さん(黒沢年雄)という“神の目を持つ男”に会いに行きました。
彼が目をつけた作品はあっという間にベストセラーになるんだとか。
瑞穂は自分の作品を持っていきますが、ほぼ門前払い。
読んでもらうために毎日通い、乱雑に置かれた本の整理までしちゃいました。
でも、あの状態なら私でも掃除するなぁ。
あいうえお順に並べます!w

最後、村越さんは瑞穂の作品を読んでいましたが、どんな判断を下すのでしょうか。
(たぶん、小説家やめろ!とかだろう)

来週も楽しみ~。
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