大学生・さとPの日記です! 多趣味ですので、いろいろなことについて語ってます。 主には、野球の話、「踊る大捜査線」の話、山崎まさよしの話、ユースケ・サンタマリアの話ですw
<
スポンサーサイト
-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑
いつもふたりで #5
2006-02-19 Sun 23:11
サブタイトル『決意のキス』

 部屋に篭城したり、いろいろとありましたが瑞穂は完全に吹っ切れて復活した模様。
復活早いけど、まあいいやw
央子は不破さんに会うために態々不破事務所へ。
態々と言っても、すぐ上だしねw
でも、マネージャーさんからチクリ。
不倫は辛いねぇ。

 作家さんのパーティーへ出かけた瑞穂と社長。
そこで、不破さんやハチと遭遇。
社長はハチをライバル視している模様。
あーあー。

あーあーといえば、手塚さん。
「秋雨に濡れながら」を書いた高校生です。
彼女は、楓書房より帝国出版を選びました。
まあ、気持ちはわかりますが、何の前触れもなく勝手に変えちゃうなんて非常識だ!!
結局は瑞穂と会い、和解したわけですが、何か微妙。
この子の小説が爆発的にヒット!とかいう感じに進むのかと思ってたら出鼻を挫かれた格好です。

ハチさん酔って帰宅。
瑞穂から央子を不破から「取っちゃえば?」なんて言われたもんだから勢いで「好きだよ」と。
いいんじゃないですか?
あの女は手ごわいと思いますが。

早速ハチは央子をラーメン屋に誘う。
サブタイトルが「決意のキス」だからって、ここでキスですね。
もちろん、ラーメン屋じゃないですよw
帰りのエスカレーターです。
告白付き。
こんなストレートな告白も久々に聞いたような気がする。
それにしても、長谷川京子の演技は微妙だと言い続けてきましたが、このシーンでの「やめてください!」にはちょっと迫力がありました。
ここだけは、認めますw

ホッシーとナガナガってやっぱりオタクだったんだ…。
フィギュアの即売会って…。
私には理解できないところですw

キス長げぇよw

というわけで、5話終わり。
スポンサーサイト
別窓 | 『いつもふたりで』 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
いつもふたりで #4
2006-02-01 Wed 17:48
サブタイトル『君を抱きしめる…』

今日は、社長活躍の回でした。
どーもあの社長は、ハチをライバル視しているみたいですね…。
まあ、結末を知ってるから安心して観れるんですけどw

それにしても、鍵の掛かっていない部屋に閉じこもり、同居人は入っていくこともせずそっとしておくなんて…。
別に、扉の前に机とか椅子とか積み重ねて入れないようにしているならわかりますが、そうじゃないのに入らずにいるあの3人は凄い。
私だったら、無理やりにでもご飯食べさせる…。
社長が「鍵かかってないの!?」と驚いていましたが私でも同じ気持ちになります。
だったら、篭城じゃないじゃん。
まあ、いいけどw

ハチはとうとう、央子を抱きしめてしまいました。
前にも書きましたが私は央子のようなキャラが嫌いなので、応援する気にもなれません。
この女、ハチに乗り換えるんですかね。
なんなんだ!

恋愛模様も面白いですが、何より楓書房に関わる話が面白いです。
あの女の子(名前がわからんw)は親に小説家になるのを反対されて、あきらめようとしたけど、瑞穂の説得により何とかチャレンジすることに…。
まあ、そうでしょうね。
自分に出来なかったことが出来るあの子は才能を大切にすべきです。
親の言い分もわかりますが。

さーて、瑞穂はハチと一緒に“お葬式”に。
もちろん、生き物のお葬式ではなく、自分の小説家人生のお葬式です。
今まで書き溜めた作品を燃やそうとする瑞穂。
そんなー、公園で燃やすな!w
それがダメなら、小学校って…。
北海道の広大な土地ならいいのかもしれないけど、無理ですよ最近は。
ダイオキシンw
それにしても、あの小学校はセキュリティが万全ではないですね…。
コラー!と言いながら出てきたのが木刀をもった先生(たぶん監視員)ってコテコテーw

そして、ハチの背中で泣く瑞穂。

まだまだ恋愛感情は生まれていませんが、生まれたらあれは辛いでしょ。
あの関係は崩したくないでしょうね…。

ああ。
来週も楽しみ☆
別窓 | 『いつもふたりで』 | コメント:1 | トラックバック:0 | top↑
いつもふたりで #3
2006-01-25 Wed 01:53
今日からBSフジで放送中の『いつもふたりで』日記をつけますw

今日は、第3話。
相変わらず、ハチ(坂口憲二)は瑞穂(松たか子)に圧倒されまくり。
完全に引越し完了です。
でも、そういう二人の掛け合いが、私は大好きです。
それが、このドラマのみどころでもあるわけです。
この回から、楓書房の社長さんが病気になっちゃった柏原崇から葛山信吾さんに。
いいキャラだったのに、ざんねーん!と、既にこのドラマをオンエアーで見てた友人に訴えたところ「そんなことないよ。私も柏原崇の方がイイ!と思ってたけど、案外違和感ないから」と言われました。
今日、実際に観てみると…。

なるほど~。普通だ!

面白かったのは、葛山さんが初登場のシーンで「なんだか人が変わったみたいですねー」とドランクドラゴンの塚地が言うところ。
さり気なさがグッド!でしたw

さて、自分の書いた小説を皆に読んでもらう瑞穂。
しかし、皆、読みながら寝るわ違う話するわで面白くないらしい。
挙句の果てには、新人作家の編集担当に抜擢されて、何だか行きたい方向とは全く逆な方向に向かっているような…。

ハチの方ですが、愛しの歯医者さん央子(長谷川京子)と半ば強制的に食事。
私、央子みたいなキャラが嫌いなので、観てられません。

瑞穂は村越さん(黒沢年雄)という“神の目を持つ男”に会いに行きました。
彼が目をつけた作品はあっという間にベストセラーになるんだとか。
瑞穂は自分の作品を持っていきますが、ほぼ門前払い。
読んでもらうために毎日通い、乱雑に置かれた本の整理までしちゃいました。
でも、あの状態なら私でも掃除するなぁ。
あいうえお順に並べます!w

最後、村越さんは瑞穂の作品を読んでいましたが、どんな判断を下すのでしょうか。
(たぶん、小説家やめろ!とかだろう)

来週も楽しみ~。
別窓 | 『いつもふたりで』 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑
| さとの“踊”日記 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。